Amazon利用者が注意すべき購入時の落とし穴

僕は昨年、アマゾンプライムの会員になりました。

 

というのも、KindleFireが半額程度で買えるという、

なんともAmazonやアフィリエイターの手のひらで踊った感じがします。

 

 

しかし、やっぱりAmazonは便利で、

その後もいくつか買い物をしました。

 

そして、何度目かの買い物をする時、

ある納得行かない点に気づきました。

 

 

今回は、その納得いかない点を元に、

Amazonを利用する際の注意点について書いてみたいと思います。

 

 

 

配送オプション

 

 

Amazonでは、買い物をする時に、

配送オプションを選ぶことが出来ます。

 

配送オプション
  • 通常配送
  • お急ぎ便
  • お届け日時指定便

 

 

この配送オプションが曲者で、

実は1つ注意すべき項目があります。

 

 

それがお急ぎ便です。

 

 

 

お急ぎ便

 

 

お急ぎ便と言うのは、その名の通り、

商品を早く届けてくれるサービスです。

 

例えば、

ソフトキャンディを頼んだとして、

お急ぎ便を指定した場合、

翌日から翌々日には配達してくれます。

 

しかし、実はこのお急ぎ便、

凄い急いでる時は、

逆にやめておいたほうが良かったりします。

 

 

 

お急ぎ便の落とし穴

 

 

お急ぎ便のどこに落とし穴があるかというと、

お急ぎ便の選択肢には、最短の日付のみ書かれていて、時間まで書かれていないんです。

つまり、お届け日時指定便だと午前中の指定ができるのに、

お急ぎ便は時間の指定が出来ないから、夕方に届いたりするんですよ。

 

そういう理由で僕としては、

お急ぎ便より、お届け日指定便の方を多く使うことにしています。

 

なんだかんだ日時指定ができるって便利ですしね。

 

 

 

 

まとめ

 

 

今回は、Amazonの配送オプションの、

ちょっとした落とし穴について書いてみました。

 

僕は地方に住んでいるので、

都内とかだとお急ぎ便の方が早いかも知れません。

 

ただ、僕の場合は、

お急ぎ便を指定すると、

必ずと言っていい程夕方に配達されます。

 

 

もし、あなたにそういう経験があって、

なんか納得いかないな!って場合は、

お届け日指定便をオススメします。